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月

9月 2011

Sep 25, 2011108 notes
“昔病気で心臓が停止したとき、「あ、これはダメだ、死ぬ」と思ってものすごく解放感というか至福を感じた記憶があって、あれ以来死ぬのはわりと楽しみと言う感じもする” —Twitter / wtnbt
2009-09-12 (via superneet, rpm99)
Sep 24, 2011775 notes
Sep 23, 2011465 notes
Sep 22, 2011
Sep 22, 2011106 notes
Sep 22, 201122,769 notes
Sep 22, 201135 notes
“普通学級に通学するのが、物理的に困難な障害児の入学をゴリ押しする親や人のニュースを見るたびに、以前に見たドキュメンタリーを思い出す。

サリドマイド児の親のドキュメンタリーだったのだが。生まれついて重い障害を負って生まれた息子の為に、
親は「サリドマイド児の親の会」を立ち上げて、休日は全て会の活動。「
障害者に理解のある社会=息子の為」との強い信念のもと、息子を連れて積極的にマスコミにも出たり、講演活動も行った。
さらに、息子を普通学級に進学させた。息子は重い障害を負いながらも大学に進学。一時は、マスコミにもてはやされた。

が、大学卒業後、障害を負った息子は何処にも就職できなかった。ここで、息子は生まれて初めて本音をぶっちゃける。
「子供の頃から、人前でさらし者にされて辛かった」「休みの日くらい、家族だけで過ごしたかった。家族だけで遊園地や旅行に行きたかったのに」
「普通学級になんて行きたくなかった。手の無い俺が、普通学級でどれだけ不自由で辛く、孤独だったか。
どれだけ、危険で屈辱的(同級生による排泄介護等)な思いをしたか!」と、延々と恨み言を言い出した。

で、親が「何で言ってくれなかったんだ!」と反論したら「言ったが、全て“お前のためだ”で済まされた。
一度だけ、同じ障害を持つ子供たちがいる養護学校に行きたいと言ったら“負けるな”と説教された」
「俺みたいな障害を持った子供が、親に見捨てられたら生きていけない。 だから、言いなりになっていた」
「お前たちは“俺の為”と言っていたが、結局は自分たちが社会から注目されてチヤホヤされたかったダケだろう。
養護学校に進学した同じ障害を持った連中は、職業訓練を受けて就職して自立しているのに、
親の見栄で、普通学級に進学させられた俺は、就職できなかった」
「俺の障害を受け入れてくれない、見栄っぱりな親のせいで、俺の人生はメチャクチャにされた!」

結局、息子さんは親に対する恨みつらみの遺書を残して自殺。
最後に親御さんは「もっと息子の気持ちを考えてやれば良かった」
「健常児と同じようにする事が、息子の為だと思っていたが、間違いだった」と嘆いていたな。”
—障害のある子供の普通学級進学を目指す市民団体「障害児を普通学校へ・全国連絡会」 ← 何これ 2ちゃんねる瓦版 (via pyorohiko)
Sep 22, 2011128 notes
Sep 21, 201128 notes
Sep 21, 201140 notes
Sep 21, 2011891 notes
Sep 21, 201122 notes
“今の子供って、健康的なエロは全排除されてるのにちょっと携帯とかPCとかできる子だったら即どぎついエロにたどり着けちゃうから、なんかファンタジーがなさそうでかわいそう。” —Twitter / @mellco (via igi)
Sep 20, 2011156 notes
Sep 19, 20119,591 notes
Sep 19, 2011135 notes
Sep 19, 201155 notes
Sep 19, 201123 notes
Sep 19, 2011293 notes
Sep 18, 2011197 notes
#art #painting
“

グリーとかモバゲーのえらい人が「パクリ」っていう言葉を「フレームワークの共有」ってカッコよく言い換えてくれたので、これからは僕も積極的にフレームワークを共有していこうと思います!

”
—Twitter / @fumofumocolumn (via extramegane)
Sep 18, 2011561 notes
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